当クリニックからのお知らせ|神栖市で歯科、矯正歯科をお探しの方は神栖デンタルクリニックまで

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お知らせ

News

当クリニックからのお知らせ一覧

2023年 卯年 診療開始

2023年1月4日

体調不良や、ご都合で予約をキャンセルされる場合、または予約をお忘れになった場合は、翌日でもかまいませんので必ずご連絡して頂き、次の予約をお取りくださいますようお願い致します。
直前のご連絡での予約の場合ですと、予約が埋まっていて予約が先になってしまいます。
現在、診察が大変混み合っているため、御理解の程よろしくお願い致します。
 
急患で来院され痛みがとれ治療途中にもかかわらず、一切ご連絡がなく任意中断された場合の方は、再度痛みや緊急性があっても急患として当日診察は承れない場合がございます。
ご予約されてる方の迷惑やトラブルになりますので、ご了承ください。
当院はご予約の方が優先になります。
ご予約の方は1か月〜半年前から予約をされてる方がほとんどです。そのため、ご予約状況により急患の方は2時間以上お待ちいただくこともございます。
治療終了まで通われた後の急なお痛み、事故や怪我など緊急性が高い場合は臨機応変に対応しています。
新規患者さんの当日急患は午前10時までとなります。
 
歯科医師、歯科衛生士、歯科技工士、歯科助手、清掃スタッフの仕事量が増え(コロナ対策など)医療現場で人手不足が続いている中スタッフ一同対応しておりますのでご理解の程よろしくお願い致します。

 

 

 

Merry Christmas★

2022年12月24日

12月は歯科衛生士さん&歯科助手さんの誕生日月でした👏 おめでとうございます♪

みんなでお昼休みに誕生日ケーキをたべました。

クリスマスプレゼント🎁もいただきました。

今年1年間ありがとうございました!

また来年1月4日からよろしくお願いします。

 

 

年末年始休診のお知らせ

2022年11月29日

12月29日(木)~1月3日(火)まで休診とさせていただきます。

臨床歯科麻酔認定歯科衛生士認定講習・認定試験に参加しました

2022年11月13日

東京開催

神栖デンタルクリニックから歯科医師・歯科衛生士あわせて5名が参加致しました。
9:30~17:00まで勉強しました。
 
内容は
歯科衛生士による麻酔行為の臨床導入について
・臨床導入の法的根拠及び具備すべき条件
・歯科麻酔学総論・各論・歯科治療における偶発症への対応
・実習(浸潤麻酔・バイタルサイン・救急教命処置・窒息の対応法・酸素吸入)
・マークシート形式による認定試験(合否は後日通知)
 
みんな合格できますように…

 

 

麻酔の試験に向けての勉強会

2022年11月12日

2022年11月8日~12日

拓先生は東京歯科大学で歯学部の学生さんの解剖実習の講師をしたり、水戸にある衛生士学校の生徒に解剖学を教えに行っているので、詳しくテキストや頭骸骨の模型を見ながら解説してもらいました。
 
AEDや心配蘇生法の手順やアナフィラキシーショックが出た時の対処法やエピペンも再度確認しました。
いつ何が起こるか分からないので、緊急時に慌てない為にも日頃から使用期限など確認するのも大切ですね!

 

 

第一歯科助手の資格を認定取得しました

2022年11月10日

2022年6月29日〜11月10日
水戸まで月1〜2回
通って受講した歯科助手の講習会を無事に終えて日本歯科医師会歯科助手資格認定証をいただきました!
 
途中で断念する方もいるなか、神栖デンタルの2人は頑張って最後までゴールできました!ありがとうございました!
 

 

442年ぶり

2022年11月8日

442年ぶりの天体ショー!「皆既月食・天王星食」
 

 

勉強会を実施いたしました

2022年11月1日

東京歯科大の同期の先生方と診療後に有志で集まり歯科治療の勉強会を実施いたしました。

根管(歯の根)治療をご専門とする先生や口腔外科処置をご専門とされる先生方の治療が素晴らしく、非常に良い刺激になりました。

歯科医師になり、歯科医療に熱中しながら楽しく仕事ができるのは、良い仲間に巡り会えたからだと感謝する日々です。まだまだ未熟ですが、これからもお互いに切磋琢磨していければと思います。

 


 

第65回 秋季日本歯周病学会学術大会

2022年10月17日

2022年9月20日〜10月20日 ~世界を先導する 歯周病学を目指して~

 

 
オンデマンド配信で参加しました。
⚫︎歯周炎患者におけるインプラント治療は、隣在歯を二次性合性外傷から回避させる効果も期待できる一方、インプラント周囲炎発症のリスクが高い。
⚫︎自由部インプラントに必要な粘膜の条件は、粘膜厚さが3mmで角化粘膜幅が4mm以上(仮説)
⚫︎二次手術の術式は、必要とする角化粘膜を増大できる術式の中から、最も低侵襲なものを選択する。また、粘膜が厚い場合にはThinningを行う。
⚫︎メインテナンスでは、BOPと骨吸収に注意し、インプラント周囲粘膜炎の段階で対応する。角化粘膜を喪失したインプラントでは、FGGにより骨レベルが維持できる可能性もある。
⚫︎インプラントと隣在歯のティッシュマネジメントを同時に行うことは、手術回数の滅少と治療期間の短縮だけではなく、歯周炎の再発およびインプラント周囲疾患の予防においても有効
 
二次手術における術式の選択基準 ~ 術式について~
⚫︎パンチアウト法
⚫︎歯槽頂切開法
⚫︎粘膜骨膜弁根尖側移動術(全層弁)
⚫︎粘膜弁根尖側移動術(部分層弁)
⚫︎遊離歯肉移植術
 
より深く理解する為に再度確認や知識の整理をしていき4人でディスカッションしました。

第52回 日本口腔インプラント学会学術大会 〜名古屋〜

2022年10月11日

2022年9月23日〜25日
– 国民から信頼される口腔インプラント治療 時代を越える知と技の探究 –
 
実際に最新技術を見学し説明を受け、歯科医師や歯科衛生士の症例発表を聴く事ができ知と技を学ぶ事ができました。
休診させていただき、患者さんにご迷惑をお掛けしたぶん吸収してきた事を明日からの診療に繋げていきたいと思いました。
 
患者さんの不安や疑問を少しでも和らげていけるように尽力していきたいです。
 
名古屋名物 櫃まぶし 美味しかったです。
 
院長先生はじめ参加の機会を与えていただき感謝致します。ありがとうございました。
感染対策や体調管理を徹底しN95マスク着用し参加致しました。

 

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